特亜まとめサイト

韓国・中国・北朝鮮などのニュースをお届けします

1 :HONEY MILKφ ★@\(^o^)/ 2017/07/23(日) 19:01:47.73 ID:CAP_USER.net
(写真)

▲ 作り方のこつを教えてもらいながら、キンパプを作る参加者=佐賀市の県国際交流プラザ
_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _

佐賀女子短期大学に韓国から約1カ月留学に来ている金浦(キンポ)大の学生と県民との
交流会が20日、佐賀市の国際交流プラザであった。20人が参加し韓国式のり巻き「キンパプ」
や焼きそばを作り、互いに異文化への関心や理解を深めた。

キンパプ作りでは、ゴマ油やゴマ、塩などで味付けしたご飯に、キュウリや卵、ソーセージなどを
乗せノリで巻き、表面にはゴマ油を塗って仕上げた。学生に韓国語で質問したり、学生からは
日本語でどう表現するかなどを尋ねたり会話しながら楽しく調理した。

1度キンパプを作ったことがあるという片渕浩敏さん(53)は「学生たちは手際が良く驚いた。
以前作ったものと味付けや具の詰め方が違っていて家庭の味があることを知った」と話した。
初めて焼きそばを作って食べたキム・ジスさん(19)は「日本の人たちと互いの国の料理を
作って面白かった。焼きそばはおいしい」と笑顔を見せた。

県と同短大、同短大と協定を結ぶ韓国の格安航空会社(LCC)ティーウェイ航空福岡支店が
主催した。

ソース:佐賀新聞
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/448690
【【佐賀】「キンパプ」作り、韓国・金浦(キンポ)大の学生と交流】の続きを読む

1 :らむちゃん ★@\(^o^)/ 2017/07/23(日) 10:59:40.70 ID:CAP_USER.net
Record china配信日時:2017年7月23日(日) 7時10分
http://www.recordchina.co.jp/b179037-s0-c30.html

2017年7月20日、韓国・毎日経済によると、在韓米軍による高高度防衛ミサイル(THAAD)配備の報復措置の一環として、中国政府が行っているとされる韓国旅行禁止措置が続く中、韓国人の海外旅行者が中国を避け、日本に向かっていることが分かった。

韓国の旅行業界によると、ここ数年、韓国人最大の海外旅行先であった中国の人気が、ここへ来て急落している。特に中国によるTHAAD配備への報復が本格化した3月以降、中国への旅行者数が急減していることが分かった。国内旅行シーズン(7月下旬?8月中旬)にツアーで海外旅行に行く旅行者の中で、中国を選んだ人の割合は、昨年の25.4%から今年は15.3%へと大幅に減少した。

一方、日本旅行商品の予約件数は今年に入り、前年比で毎月150?200%増加しており、全海外旅行者に占める日本への旅行者の割合は昨年の13.1%から今年は23%に増加した。また日本政府観光局(JNTO)の発表によると、今年上半期に日本を訪問した韓国人観光客は前年同期比約42.5%増の339万人、一日約2万人の韓国人が日本を訪れたことになり、中国を抜いて韓国が、訪日観光客の国籍で1位となった。

昨年まで訪日外国人の国籍別ランキングで首位だった中国は、今年上半期、前年同期から6.7%増の328万1700人を記録したが、韓国に1位の座を明け渡すことになった。昨年上半期は、訪日中国人307万人に対し韓国人は238万人で、中国が韓国を圧倒していた。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「プライドがあれば中国には行かない」「THAAD報復で中国に愛想が尽きた」「すでに中国とのすべての関係は終わった」など、中国への不信の声のほか、「最近のメディア報道も、中国より日本や東南アジアにシフトしているような気がする」とメディア報道に関連した意見が寄せられた。

また「中国人も韓国に来ずに日本に行っている。結局、日本に観光客が集中する」と、日本が漁夫の利を得ているとする声も。

その他、「失業問題が大変な時に旅行の話か」「中国が嫌だからって日本に行くのもねえ」「資源がない国なのに、あえて海外でお金を使う必要はない」などとするコメントもみられた
【【韓国ネット】韓国vs中国の摩擦で日本が漁夫の利?韓国人旅行者が中国から日本へ大挙流れる】の続きを読む

  • カテゴリ:
1 :ひろし ★ 2017/07/22(土) 17:53:47.38 ID:CAP_USER9.net
7月22日 17時48分

民進党の蓮舫代表は記者団に対し、PKO部隊の日報を陸上自衛隊が保管していた問題をめぐり、稲田防衛大臣の言動は不安定で任に値しないとしたうえで、来週、衆・参両院で開かれる予算委員会でこの問題に対する稲田大臣の関与の有無などを追及する考えを示しました。

蓮舫代表は徳島県阿波市で記者団に対し、破棄したとされたPKO部隊の日報を陸上自衛隊が保管していた問題について、「決定的な問題はシビリアンコントロールだ。稲田防衛大臣は防衛省内を二分しているかのような不安定な言動を続けており、大臣の任に値しない」と批判しました。

そのうえで、蓮舫氏は「『加計学園』と『森友学園』、日報問題は記録と大臣の発言の不安定さが共通している。稲田大臣には何が事実で、何がうそなのか、聞かせてもらう」と述べ、来週、衆・参両院で開かれる予算委員会で、この問題に対する稲田大臣の関与の有無などを追及する考えを示しました。

また、蓮舫氏は防衛省の特別防衛監察について「特別防衛監察では大臣は協力はするが、調査や処罰の対象ではない。第三者の外部による調査に切り替えるべきだ」と指摘しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170722/k10011069441000.html
【【民進】蓮舫代表 予算委で稲田防衛相追及へ 「稲田大臣には何が事実で、何がうそなのか、聞かせてもらう」】の続きを読む

  • カテゴリ:
1 :たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/07/22(土) 16:25:01.26 ID:CAP_USER.net
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=184554&ph=0

2017年7月22日、インドネシア国営アンタラ通信によると、インドネシア政府が建設を予定している首都ジャカルタと東部の大都市スラバヤを結ぶ既存鉄道(約750キロ)の高速化事業について、すでに計画の推進を要請した日本ではなく、中国に発注する可能性が高まっている。新浪網が伝えた。

インドネシアのルフット海洋担当調整相はこのほど、「事業計画20%の研究が終了した」と説明。当初予定より建設費が大幅に増加する見通しであることを明らかにした。線路を高架にした場合、予算は当初の最大5倍に膨れ上がるという。

地元メディアによると、インドネシアのブディ運輸相はこのほど「日本が受注すると決まったわけではない。中国の入札も歓迎する」と表明。ルフット氏も「中国と日本の双方に前向きな姿勢は伝えたが、どちらを選ぶかは決めていない」と述べた。インドネシア政府は財政負担がより軽い方を選ぶ見通しだ。

注目すべきはジョコ・ウィドド大統領が、ルフット氏を中国からの投資処理担当に命じたことだ。大統領がルフット氏を直々に指名したことは「中国投資重視」の表れともいえる。一方、カラ副大統領は日本との協力を望んでおり、今後政治対立が深まる可能性がある。
【【鉄道】インドネシア政府、鉄道計画で日本から中国に乗り替えか】の続きを読む

1 :らむちゃん ★@\(^o^)/
サーチナ 2017年7月20日 22時12分 (2017年7月20日 23時43分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170720/Searchina_20170720095.html

一口に「中華料理」と言っても、そのなかには北京料理や広東料理、上海料理、四川料理など、非常に多くの種類の料理が含まれる。日本にもその土地に根ざした郷土料理はあるものの、中国の各料理のように味や見た目が大きく違っているとまでは言えないことを考えると、中国の食文化がいかに奥深いかが良く分かる。
 
 和食は2013年12月、ユネスコ無形文化遺産に登録され、近年はヘルシーな料理として世界中で親しまれるようになった。特に寿司は世界中で「高級料理」としてのブランドイメージの確立にも成功しているほか、日本のラーメンも世界で人気となっている。
 
 中国メディアの今日頭条はこのほど、「世界で見たとき、中華料理の地位はなぜ日本料理より下なのか」と疑問を投げかける記事を掲載し、中国人ネットユーザーたちが議論を交わしている。
 
 日本で中華料理が広く食べられているように、世界各国に中華料理店は存在する。もちろん高級な中華料理店も数多く存在するが、欧米では中華料理はファーストフードのような身近な食べ物というイメージのほうが強いだろう。
 
 記事は、世界では中華料理は日本料理ほど高いブランドイメージを確立できていないことを指摘すると、中国人ネットユーザーから「中華料理は毎日食べると飽きてしまうため」ではないかという意見が寄せられた。確かに中華料理は油っぽいため、毎日は食べられない人は少なくないだろう。
 
 また、日本料理と中華料理の地位の違いは「日本と中国の文化の発信力やサービスの質の差にある」という声もあった。日本は漫画やアニメを通じて日本文化の発信を積極的に行っているうえ、国外の日本料理店も日本人が経営している以上はサービスのクオリティが高いのが一般的だが、中華料理店は店内の清潔さやサービスという点で日本料理店に劣ると主張するコメントが見られた。
【【中国報道】世界では「日本料理のほうが地位が高い」・・・なぜ中華料理は敵わない?】の続きを読む

このページのトップヘ