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韓国・中国・北朝鮮などのニュースをお届けします

1:2016/06/25(土) 16:40:17.72 ID:

25日、北京でアジアインフラ投資銀行の年次総会に臨む各国の関係者=共同

【北京=原田逸策】中国が主導して1月に開業したアジアインフラ投資銀行(AIIB)は25日午前、初めての年次総会を北京で開いた。金立群総裁は2017年初めに新たな加盟国を迎える方針を表明した。
米国を中心とする金融秩序に挑む形で発足したAIIBは本格的な運営が試される段階に入る。

 開幕式に出席した中国の張高麗副首相は「AIIBは他の国際機関と協力を強めていくのが重要だ。国際機関の規則に基づき、運営の透明性を高めていく」と述べた。

 AIIBには現在、中国、英国、ドイツ、インドなど57カ国が加盟するが、開幕式で金氏は24カ国が参加の意向をAIIBに伝えていると明らかにした。金氏は9月末までに加盟を申請すれば来年初めには認める意向を示した。
参加を見送っている米国や日本にも引き続き参加を呼びかけるとみられる。

 年次総会ではAIIBが24日に決定した第1号案件も報告される。バングラデシュの送電線事業への単独融資など計4件・5億900万ドル(約520億円)となる。
アジア開発銀行(ADB)、世界銀行、欧州復興開発銀行(EBRD)それぞれとの計3件の協調融資も盛り込み、既存の国際金融機関と対立しない姿勢もみせた。

【【中国】アジアインフラ投資銀行(AIIB)、新たに24カ国が参加の意向】の続きを読む

1:2016/06/26(日) 09:47:21.28 ID:

【北京時事】鳩山由紀夫元首相が、中国主導で設立されたアジアインフラ投資銀行(AIIB)の顧問となる「国際諮問委員会」の委員に就任することが、25日分かった。(時事通信)
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6205508

【【ポッポ】鳩山元首相が中国主導のAIIB顧問就任へ】の続きを読む

1:2016/06/24(金) 15:58:13.22 ID:
2016年6月22日、中国のポータルサイト・今日頭条は、中国人が日本車を買わない6つの理由についての記事を掲載した。

中国自動車市場では、日本車の売り上げが好調ではあるものの、中国のネット上では日本車を買わないと主張する人が少なくない。

記事では中国人が日本車を買わない理由として、中国車の台頭、部品が簡素化されているのに値段が高いこと、信頼性が低いこと、日本車だから、態度が横柄だから、安全性が低いからの6つを挙げた。

これに対して中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。


【中国人が日本車を買わない6つの理由=「日本車を悪く言う人の半分は車の無い人」】の続きを読む

1:2016/06/25(土) 11:10:38.50 ID:


 1964年10月10日、アジア初となる東京五輪が開催され、戦争からの復興を世界に印象付けた。東京五輪開幕直前には世界初の高速鉄道である東海道新幹線が営業を開始し、日本における高速鉄道時代が幕を開けた。

 中国高速鉄道が営業を開始したのは新幹線開業から40年以上も後だったが、中国は国内の高速鉄道網を整備したうえで近年は輸出を推進するなど、新幹線と激しい受注競争を展開している。
中国メディアの藁城はこのほど、日本の新幹線やリニアモーターカーと中国高速鉄道を比較する記事を掲載、中国高速鉄道は決して「パクリ」ではないと主張した。

 記事は1964年10月1日に東海道新幹線が開業して以降、日本は50年間にわたって新幹線の技術向上と安全運行において実績を積み重ねて来たと紹介。
そして日本はその技術で米国やブラジル、ベトナムなどの高速鉄道市場への進出を目指していると解説した。

 続けて中国高速鉄道はすでに新幹線に比類するほどの「成熟した技術」を確立していると主張。それは特に速度に現れていると主張したうえで「中国高速鉄道が他国の技術を導入したものであるのは事実だが、それはパクリではない」と主張。
学校においても教師が生徒に知識を教えるのと同様に、他者の知識に学び、自ら改善を施した技術はパクリではないのだと主張した。

 
【【中国】わが高速鉄道は「パクリ」ではない、学校でも教師が生徒に知識を与える】の続きを読む

1:2016/06/25(土) 10:56:09.14 ID:


写真はソウルの地下鉄駅。

2016年6月24日、韓国・韓国日報は、「安全」「便利」の代名詞であるはずの韓国の鉄道で、性犯罪の発生件数がここ5年で3倍近くに急増したと報じた。

韓国国土交通部と鉄道特別司法警察隊がまとめた資料によると、昨年韓国の鉄道で起こった性犯罪は413件、11年の159件から毎年増え続け、ここ5年で2.6倍になった。今年もすでに178件発生している。

犯罪手法も「大胆かつ知能的に変わってきている」と記事は指摘する。ソウルの地下鉄では40代の女性が男(65)から肩に顔を押し付けられ、ももを触られる被害に遭った。女性は逃げようとしたが、男は寝たふりをして10分以上嫌がらせを続けたという。
高速鉄道KTXでは20代の女性が隣に座った酔っ払いの男(72)に尻を触られた。女性はショックを受け、以降1人での鉄道旅行を避けている。

鉄道での性犯罪が増えている背景には、甘い処罰が再犯を呼んでいる実情がある。昨年までに検挙された性犯罪被疑者1491人のうち拘束を受けたのはわずか48人(3.2%)。
今年4月に列車内でのわいせつ容疑で摘発された現職の警察官は、昨年にも2回わいせつ容疑で捕まったものの、拘束されていなかったことが明らかになった。

これについて、韓国のネットユーザーがさまざまなコメントを寄せている。

【【韓国】安全なはずの鉄道で性犯罪が急増=韓国ネット「毎日毎日、性犯罪のニュースにうんざり」】の続きを読む

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