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韓国・中国・北朝鮮などのニュースをお届けします

1:2016/06/19(日) 16:31:30.51 ID:

競泳・鈴木聡美が所属するミキハウスは「金」に5000万円(C)日刊ゲンダイ

 代表選手にとっては朗報だ。

 日本オリンピック委員会(JOC)は7日の理事会で、「オリンピック特別賞表彰規程」を改定し、金メダルの報奨金を300万円から500万円に増額することを決めた(銀200万円、銅100万円は据え置き)。

 92年アルベールビル冬季五輪で報奨金制度が設けられて以来、初の増額となった裏には隣国事情があるともっぱらだ。

 韓国はリオ五輪のために過去最高額の69億ウォン(約6億1100万円、パラリンピック含む)の報奨金を用意。金メダル6000万ウォン(約531万円)、銀3000万ウォン(約266万円)、銅1800万ウォン(約159万円)を支給する。
韓国がそうであるように、日本も韓国には強い対抗心を持っている。金メダルの「ご褒美」で大差をつけられたらJOCも格好がつかないのだろう。

 その韓国で話題になっているのが、112年ぶりに実施されるゴルフの報奨金だ。韓国ゴルフ協会は独自に、金メダルを獲得した選手に3億ウォン(約2655万円)もの大金を出す。
これは韓国大企業の平均年収の約4・3倍だ(銀1327万円、銅885万円)。国民はゴルフ協会の気前のよさにたまげているそうだが、韓国の五輪代表選手たちがぶったまげたのが、「大盤振る舞い」の日本企業だ。

 競泳の鈴木聡美(25)や小関也朱篤(24)、女子柔道の山部佳苗(25)など、15人以上の五輪代表が所属するミキハウスの木村皓一社長(71)は、金5000万円、銀2000万円、銅500万円の報奨金を約束した。

 さらに、陸上男子短距離のケンブリッジ飛鳥(23)の所属先(ドーム)の安田秀一会長(46)も「(24日開幕の日本選手権でも五輪でも)日本人初の9秒台なら1億円出す」とキッパリ。
「韓国で高給取りのプロ野球選手でも、10億ウォン(約8858万円)以上の年俸は7人しかいない。いくら金メダルや大記録を出したといっても、一企業がそれほどの大金を出すなんて……」と、隣国の五輪関係者は、ため息を漏らしているという。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/183862/
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/183862/2

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1:2016/06/19(日) 10:56:42.89 ID:
Record china 配信日時:2016年6月19日(日) 8時20分



2016年6月15日、韓国・KBSは、韓国への旅行ツアーを企画するため訪韓したフランスの旅行専門家らが、韓国を魅力ある観光地だと評価したと伝えた。

このほど訪韓したのはフランスの旅行会社社員ら総勢94人。4分の3が初めての訪韓だ。メンバーらは、ソウル市内の伝統家屋・韓屋が建ち並ぶ北村や斬新な建築が目を引く東大門デザインプラザなどを回ったほか、チャプチェ(春雨と野菜の炒め料理)など韓国料理の調理実習にも参加した。また、ソウルの後、18年冬季五輪が開かれる平昌や、世界遺産の古都・慶州などを巡った。

記事によると、「英語表記や音声案内が足りない」といった指摘はあったものの、メンバーらはおおむね「韓国は魅力ある観光地」と評価したという。「これまで韓国についてほとんど知らなかった」というツアー商品開発担当の男性は、「韓国はとても清潔な環境で安全なのでどこでも安心して歩ける。食べ物もとてもおいしい」と絶賛した。

しかしこの高評価に、韓国のネットユーザーの多くは疑いの目を向けている。

「他国に出掛けてそこのメディアに評価してくれと言われたら、そのくらいのリップサービスはするもの。それもできないとしたら相当に深刻ということだ」
「こんな愛国記事、そろそろ嫌にならないのかな?いくら公共放送だとしても、KBSもほどほどにしてくれ」
「フランスの皆さん、韓国が気に入ったなら僕と国籍を交換しよう!頼む」

「屋台の料理が清潔だとは言ってなかったでしょ?」
「この人たちが来韓した費用はもちろん国民の税金なんだよね?」
「『清潔な環境』って、ひと言目からうそじゃないか」
「フランス人:インタビューでうまく言ってあげたからお金ちょうだい」

「その韓屋村を出た瞬間から、地獄が広がっている」
「まだぼったくり食堂に行ってないんだろう」
「何も見るものがないぼったくり観光国家になぜ来たの?」
「『食べ物がおいしくて清潔』だって?それは日本の話では?」(翻訳・編集/吉金)

http://www.recordchina.co.jp/a141778.html

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1:2016/06/18(土) 12:30:05.92 ID:
2016年6月17日、環球時報は、「中国北京の地盤沈下が加速している」と伝える米メディアの記事を紹介した。

水不足が問題となっている北京では、地下水をくみ上げて2000万人余りに供給している。

しかし、これによって引き起こされる地盤沈下や土地のゆがみで鉄道や建物がリスクにさらされることも多い。

北京と天津、上海を結ぶ高速鉄道は北京東部の地盤沈下地域を通っており、専門家の間からは状況が悪化すれば鉄道の安全運行に深刻な影響を来たすとの指摘が出ている。

北京の地盤沈下の加速は人工衛星の画像で示されている。北京で使用される水の3分の2は地下水をくみ上げたものだ。

2003年から11年にかけて中心エリアの地盤は年平均10ミリのスピードで沈んだが、北西部の昌平区や北東の順義区、南東の通州区ではその6?8倍の速さで沈下が起きた地域もある。

さらに朝陽区では年110ミリに上った場所も見られた。

この問題に関し、スペイン・アリカンテ大学の工学部教授は「最大の問題はスピードの加速ではない」と述べ、不均衡な沈下によってより大きな危険がもたらされるとの見解を示した。

同教授は「建物を支える地盤の一部で沈下が起きた場合、ゆがみが生じて建物が破損する恐れもある」と述べ、北京の主要施設を対象に行っている影響度調査の結果を来年発表すると語った。


Record china 配信日時:2016年6月18日(翻訳・編集/野谷)
http://www.recordchina.co.jp/a141937.html

関連かな
【中国】中国の地下水に深刻な汚染 調査対象の8割が飲用不可[5/3] [無断転載禁止]©2ch.net
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1462271746/
【中国】畑に巨大な陥没が発生、北京と上海結ぶ高速鉄道から100メートル足らずの場所[5/30] [無断転載禁止]©2ch.net
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1464681183/
【高速鉄道】中国が“一帯一路”構想のために、時速400キロの新たな高速鉄道を研究開発[6/10] [無断転載禁止]©2ch.net
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1465542233/
【米中】米国立公園で温泉の水を勝手に取る、中国人に1000ドル(約10万4000円)の罰金刑[6/17] [無断転載禁止]©2ch.net
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1466220063/

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1:2016/06/19(日) 02:30:10.55 ID:

ファーウェイの看板=5月12日に上海で開かれたコンシューマー・エレクトロニクスショーで(ロイター)

 ついにこの日がきてしまった。5月上旬、中国の大手通信機器メーカーの華為科技(ファーウェイ)が、米アップルに特許料を支払うのではなく、受け取る側に回ったことが明らかになった。
また、ファーウェイは同月末、4G技術の特許を侵害したとして韓国サムスン電子を提訴した。中国企業といえばパクリ、パクリといえば中国企業というのは国際的に半ば常識。
だが、その時代は終わりつつあるのか。少なくともファーウエイは、先端技術で世界をリードしつつあるようだ。「技術力で先行する」という日本企業の枕詞(まくらことば)はそう簡単に揺らぐことはないだろうが…。

勝ち誇る共産党系メディア

 「中国製造業の大きな転換点に」

 こう高らかに宣言するコラムを掲載したのは中国共産党系の人民網日本版(5月12日)だ。
ファーウエイがアップルから取得した特許ライセンスが98件なのに対し、アップルがファーウエイから取得したライセンスがその8倍近い769件と圧倒的に上回り、ファーウエイがアップルから特許料を受け取る側に転じたという国家知識産権院の発表を紹介。
「通信テクノロジー分野で中国企業が米国企業からライセンス料を受け取るようになったことは大きな転換を意味する。(中略)世界一を目指す多くの中国企業と、特許取得に必死で取り組む無数の国内の開発者は、
この瞬間に大きな希望を見いだしたことだろう」と勝ち誇った。

 さらにファーウエイは同月25日、韓国サムスン電子が、ファーウエイが保有する高速通信技術や基本ソフトなど複数の特許を侵害しているとし、損害賠償を求めて中国と米国の裁判所に提訴したと発表した。
米アップルを上回ったと喧伝したのに続き、自らの技術力を世界に誇示する狙いがあるとみられる。サムスン側は「逆提訴しなければならないだろう。黙ってられない」と同社副社長が同日に記者団に語っている。
サムスンは長年、アップルと特許を巡る争いを展開してきたが、まさか中国企業に仕掛けられるとは思っていなかっただろう。

特許出願数はトヨタの3倍

 とどめは5月30日に北京で開かれた全国科学技術革新大会。
6月2日の虎嗅网によると、中国の科学技術の集大成を披露し、今後の方針を打ち出す同会議で、ファーウエイの創業者である任正非氏が、習近平国家主席や李克強首相らを前に大演説をぶったのだ。

 「ファーウエイはすでに欧米を追いかける段階を通り過ぎ、多くの技術ですでに世界をリードするレベルに達している」

 「シャノンの定理(通信容量の限界)、ムーアの法則(半導体の性能向上速度)の限界はまだわからず、遅延のない高速ネットワークもできていない。ファーウエイはここに大きな未来を感じており、羅針盤のない航海に出る」

 偉大な経営者とされながら、ほとんどメディアに登場することのない任氏が連発した勇ましい言葉は、大いに中国国民の自尊心をくすぐったようだ。

http://www.sankei.com/premium/news/160619/prm1606190013-n1.html

>>2以降に続く)
2:2016/06/19(日) 02:30:42.80 ID:
>>1の続き)

 実際、ファーウエイの研究開発への取り組みと意気込みはものすごい。任氏によると、ファーウエイの技術者は世界に約8万人。日本にもいる。2015年の研究開発は売上高の15%に当たる92億ドル(約1兆円)と、すでにトヨタ自動車と肩を並べる水準だ。
同演説で任氏は「今後数年間で200億ドルまで引き上げる」と豪語した。

 世界知的所有権機関(WIPO)によると、2015年のファーウエイによる特許の国際出願件数は3893件と2年連続の首位。2位の米クアルコムに1000件以上の差をつけているほか、4位のサムスンより2000件以上多く、トヨタの3倍強だ。

脅威の成長計画、日本企業太刀打ちできるか

 いまだにディズニーキャラクターや日本のアニメのパクリなど、メディアが飛びつきたくなるトンデモニュースに事欠かない中国だが、こと製造業やIT分野での最近の進歩は目覚ましい。
粗悪品のオートバイに「HONGDA」や「HUNDA」などの“パクリロゴ”を付けて格安で販売するなど、今思えばほほえましいくらいの低レベルなパクリ体質からは脱しつつあるようだ。

 電気自動車(EV)開発の中国資本の米ベンチャー、ファラデー・フューチャーは、米テスラや独BMWなどから大量の人材を引き抜き、米ネバダ州に巨大工場を建設し、高性能な格安EVの量産化に乗り出している。
一説には、同社の背後に米アップルがおり、協力して自動運転車の開発にのぞんでいるという見方もある。配車アプリで米ウーバーに対抗する中国の滴滴出行には米アップルが約1000億円を出資した。
ただ、中国企業が技術力をつけ、世界に貢献家電大手の美的集団はドイツの産業用ロボットメーカークーカ(KUKA)の買収を提案。ドイツ政府が難色を示す騒ぎになっている。

 着実に技術力をつけているのに加え、最先端のテクノロジーを手に入れるため、ただパクるのではなく、札束攻勢で根こそぎぶんどることにも余念がない中国製造業。
ファーウエイは研究開発費の大盤振る舞いで世界の技術者を引きつけ、2020年には売上高を15年の3倍近い1500億ドルにするという脅威の成長計画を描く。
中国各社が本当にそこまで巨大化した場合、日本企業に対抗するすべは残されているのだろうか。心配だ。(池誠二郎)

(おわり)

【中国企業が先端技術で世界をリードする時代がやってきた?中国ファーウェイの特許出願数トヨタの3倍 米アップルからも特許料…】の続きを読む

1:2016/06/17(金)20:54:33 ID:
 素材大手が紙おむつに使う不織布の生産能力を相次いで増強する。
アジア首位の東レが韓国に新工場を設けるほか、同2位の三井化学も三重県に新ラインをつくる。
訪日中国人らによる「爆買い」は落ち着きつつあるが、アジア全体で見ると所得水準の向上で
紙おむつの利用は広がる。日本企業がつくる高品質な素材への需要は底堅いと見て積極投資する。

続き 日経新聞・会員記事
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO03711110W6A610C1TJC000/

【【売国企業】東レ、韓国に紙おむつ材の新工場 三井化学は三重で生産増強】の続きを読む

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