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韓国・中国・北朝鮮などのニュースをお届けします

1 :HONEY MILKφ ★@\(^o^)/ 2017/07/21(金) 17:07:22.27 ID:CAP_USER.net
(写真)







ソウル市中区の大手スーパー「ロッテマート」ソウル駅店で21日、糖度の高い米国産黒ブドウ
が店頭に並んだ。

ロッテマートはこれまでの青ブドウ、赤ブドウに比べ糖度が高く香りが強いほか、種がないのが
特徴の米国産種なし黒ブドウを100グラム当たり898ウォン(約90円)で販売する。

ソース:朝鮮日報/NEWSIS
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/21/2017072101465.html
【【韓国】米国産黒ブドウが店頭に(写真)】の続きを読む

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1 :らむちゃん ★@\(^o^)/ 2017/07/21(金) 20:21:37.93 ID:CAP_USER.net
サーチナ2017-07-21 05:12
http://news.searchina.net/id/1640278?page=1

 中国は自国を「大国」であると自称している。確かに中国の経済、政治面における世界に対する影響力は大きい。また、軍事面でも中国は急激な現代化を進めており、東シナ海、南シナ海においては積極的に海洋進出を行っている。
 
 米国や英国、そして日本は、自国が大国であるかどうかに中国ほどこだわっていないようにも思えるが、中国人から見ると英国や日本、韓国は「大国」としての要素があるのだろうか。
 
 中国メディアの今日頭条はこのほど、自国を「大国」と自称したがる国としては英国や日本、韓国が挙げられると主張したうえで、中国人から見た各国の評価について考察する記事を掲載した。
 
 記事は、世界には数多くの国があれど「世界中の人びとから大国と認められているのは米国とロシア、そして中国だけである」と主張し、大国は自称するだけでなれるものではなく、世界の人びとから認められて初めて「大国になるのである」と主張した。
 
 続けて、英国や日本、韓国は決して大国でないにもかかわらず、大国を自称することを好む国であるとし、まず英国について「国土、人口の両方を見ても大国の範疇にはないが、かつての英国は太陽の沈まない国として世界最大の帝国を築き上げた国」であると指摘。その点から言えば「今も大国と自称しても差し支えない」と主張した。
 
 また、日本については「非常に長きにわたって中国の歴代王朝の影響を強く受けてきた国だが、近代になってその影響から脱した国」であるとし、英国と同様、日本は国土も人口も大国の範疇にないが、「経済面だけを見れば強国と呼ぶにふさわしい」と指摘した。だが、世界の政治における影響力が不足しているためか、「日本も大国ではない」とした。
 
 さらに記事は、韓国についても「大国を自称する国」であり、それは国名に「大」という漢字が入っていることからも見て取れると主張。韓国経済は近年、大きな発展を遂げたが、現在は「中国に依存しているのが現状」であるとしたほか、中国の文化をたびたび盗んできたとし、「大国の風格は全くない国」であると切り捨てた。
【【中国報道 】 うぬぼれるな、世界の大国は米中露だけだ! 日本は「経済だけ」、韓国は・・・】の続きを読む

1 :たんぽぽ ★@\(^o^)/
 経済的に裕福になった中国人は世界中を旅行で訪れるようになり、その旺盛な消費から世界中で歓迎される存在となっている。だが、中国人旅行客のマナーが問題視されるケースが増えていることも事実だ。
 
 中国メディアの捜狐はこのほど、欧州を旅行で訪れたという中国人旅行客の手記を掲載し、欧州の人びとは「日本人を軽視したり、差別したりはしないが、中国人を軽視して差別する」と主張する一方、その対応の違いには理由があると指摘する記事を掲載した。
 
 記事は、中国と欧州の国では政治体制が大きく異なり、国と社会、そして個人の関係や立場の強弱も大きく異なることを指摘。欧米では憲法は為政者が自由に定めることのできるものではなく、法律やルール、権利に対する考え方や意識も中国とは大きく違っていることを指摘した。
 
 こうした考え方や意識の違いは「他人の人権」を尊重するか否かという行動につながっていると指摘。中国人はしばしば「中国人には人権がない」などと口にするとしながらも、そもそも中国人は「人権が何か」、「他人の人権を尊重するとはどのようなことか」を理解していないとし、そのため他人の迷惑を考えない行動を取っているのではないかと推測した。
 
 さらに記事は、フランスやドイツ、イタリアに宿泊し、ホテルで食事をした際、「いつも中国人は他の国の人とは別の部屋で食事を取らされた」と紹介。同じブッフェであっても、他の国の人向けのブッフェは様々な食べ物が豊富に用意してあったが、中国人用のブッフェは簡素な部屋に簡素な料理が並んでいるだけだったと紹介し、こうした対応に中国人一行は怒り、差別的な対応だとして罵りの言葉を口にしたという。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1640253?page=1
【【中国】日本人は欧州でも差別されないのに!なぜ中国人は差別されるの?】の続きを読む

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1 :たんぽぽ ★@\(^o^)/
 経済的に裕福になった中国人は世界中を旅行で訪れるようになり、その旺盛な消費から世界中で歓迎される存在となっている。だが、中国人旅行客のマナーが問題視されるケースが増えていることも事実だ。
 
 中国メディアの捜狐はこのほど、欧州を旅行で訪れたという中国人旅行客の手記を掲載し、欧州の人びとは「日本人を軽視したり、差別したりはしないが、中国人を軽視して差別する」と主張する一方、その対応の違いには理由があると指摘する記事を掲載した。
 
 記事は、中国と欧州の国では政治体制が大きく異なり、国と社会、そして個人の関係や立場の強弱も大きく異なることを指摘。欧米では憲法は為政者が自由に定めることのできるものではなく、法律やルール、権利に対する考え方や意識も中国とは大きく違っていることを指摘した。
 
 こうした考え方や意識の違いは「他人の人権」を尊重するか否かという行動につながっていると指摘。中国人はしばしば「中国人には人権がない」などと口にするとしながらも、そもそも中国人は「人権が何か」、「他人の人権を尊重するとはどのようなことか」を理解していないとし、そのため他人の迷惑を考えない行動を取っているのではないかと推測した。
 
 さらに記事は、フランスやドイツ、イタリアに宿泊し、ホテルで食事をした際、「いつも中国人は他の国の人とは別の部屋で食事を取らされた」と紹介。同じブッフェであっても、他の国の人向けのブッフェは様々な食べ物が豊富に用意してあったが、中国人用のブッフェは簡素な部屋に簡素な料理が並んでいるだけだったと紹介し、こうした対応に中国人一行は怒り、差別的な対応だとして罵りの言葉を口にしたという。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1640253?page=1
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1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/
 この原稿は1年ぶりに訪れた北京で書いている。市内の環状道路は朝から晩まで大渋滞。状況は前回よりもさらに悪化しているが、窓の外に見える景色は以前とまるで様変わりだ。たった1年でこの街はかくも変わり得るのか。

 それにしても、便利になったものだ。原稿執筆からメール送信まで全てがタクシーの車内で可能。まだまだ制約はあるが、中国のネット環境は日本に勝るとも劣らないレベルだ。今回は、ここ北京で見聞きした「変わる」中国と「変わらない」中国について書いてみたい。

 そもそも、なぜ1年間もご無沙汰なのか。実は数年ほど前から、北京に戻る「気力」がうせ始めている。関心がないわけでは決してない。だが、北京で大使館勤務をしていた15年前に毎日感じていた、あのワクワクするようで、どこか恐ろし気で「ディープ」な北京が少なくなった気がするのだ。

 今の北京中心部は高層ビルが立ち並び、高級ブランド店とグルメレストランがひしめくごく普通の大都市になってしまった。昔なら頻繁に見られた路上の不気味な「液体」や横町のいかがわしい「理容店」はもうない。

 北京の庶民がシャツ一枚で往来していた懐かしい胡同(フートン)は消えてしまい、行きかう人々もどこかよそよそしい。

 中でも驚いたのは北京の飲食店の浮き沈みだ。最近北京ではネット注文の食事配達サービスが大流行で、人気レストランでも以前ほど客は来なくなったという。ネットで注文すると、外食するより安い値段で食事が配達され、しかも支払いまで全てがネットで可能だという。

 されば誰もレストランには行かない。それどころか、最近北京での決済は大体スマホらしく、若者は現金を持ち歩かないというのだ。試しに昨晩、近くのコンビニで買い物をしたが、レジで現金を渡すと、明らかに不愉快そうな顔をされた。

 これって、間違いなく東京以上に便利ではないか。このままでは北京の百貨店はなくなるとも聞いた。15年前の筆者にはどこか日本の方が先進的で便利だという意識があった。これは今の北京に通用しない。

 中国は「教える」どころか、「学ぶ」対象になりつつある、現地在住の長い日本人の友人のこの一言が今も忘れられない。

 それでは昔ながらの中国はなくなってしまったのかといえば、そんなことはない。一番ほっとしたのは、相変わらずの自己中心的な自動車運転だ。高速道路上でさえ自動車は頻繁に走行車線を変える。隙あらば強引に割り込もうとするのだ。

 これを全ての運転手が実行するのだから、渋滞が解消するはずはない。一事が万事、この国に住む人々はこうやって生存競争を生き抜いてきたのだと実感した。彼らの思想には共感しないが、こうした姿勢から学べることは決して少なくないと思う。

 最後に日中関係について。筆者が中国の旧友たちに言ったことはいつも同じだ。

 ●最近日中関係が双方の努力で、「良くもなく、悪くもない」関係を維持できていることは誠に喜ばしい。

 ●今年は国交正常化45周年だが、こうした冷めた関係は当分続くだろう。これが「新常態」なのだと達観しよう。

 ●中国にとって最大の関心事は米中関係、次は中露関係だが、日米関係は順調で中国の思い通りにはならない。

 ●されば、中国も今は北朝鮮問題を本気で処理し、尖閣や南シナ海で冒険などしない方が賢明ではないか。

 こんなことを書きながら、再び窓の外を見ると、昔住んでいた高層マンションが見えてきた。当時は最新設備を誇ったが、今や普通の中古物件だ。北京という街はこれからも大きく変わるだろう。しかし、日中関係が成熟した大人の関係のまま安定することだけは変わってほしくない。

                   ◇

【プロフィル】宮家邦彦
みやけ・くにひこ 昭和28(1953)年、神奈川県出身。栄光学園高、東京大学法学部卒。53年外務省入省。中東1課長、在中国大使館公使、中東アフリカ局参事官などを歴任し、平成17年退官。第1次安倍内閣では首相公邸連絡調整官を務めた。現在、立命館大学客員教授、キヤノングローバル戦略研究所研究主幹。

http://www.sankei.com/world/news/170720/wor1707200007-n1.html
【【中国】日本をしのぐネット環境、北京での決済は大体スマホ…中国は「教える」どころか、「学ぶ」対象になりつつある】の続きを読む

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