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    中国

    1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 10:30:28.87 ID:CAP_USER.net
    日本と中国では人びとの習慣や考え方にそれぞれ大きな違いがあるが、食事の文化も日中で大きな違いがある点の1つだ。

    中国人は「賑やかに食べてこそ、食事である」という考えのもと、大きな声で会話を楽しみながら食事をすることを好む人が多い。

    こうした違いがあるためあろうか、中国人から見ると日本人の食事の光景は非常におとなしく、マナーがあるように見えるようだ。

    中国メディアの中国青年網は21日、日本企業を視察で訪れた際に「従業員たちが食堂で昼食をとっている光景」を目にした中国人による手記を掲載した。

    記事によれば、この中国人が視察した日本企業は業績が非常に良いため、従業員の昼食は無料で提供されていたと紹介。

    そして、昼を知らせるベルの音と同時に数百人の従業員が食堂にやってきたというが、「まったく混乱は見られず、従業員たちは整然と列に並び、昼食を取っていく様子を見た」と伝えた。

    誰かに指示されるわけでもなく、自然と列ができ、お互いに譲り合いつつ、奪い合いのような光景は一切なかったことに大きな驚きを受けたようだ。

    そして、食事中も大声で口論する人はおろか、大声で話をする人もいなかったことに驚きを示し、食べ終わった後は、各自が食器を簡単にすすぎ洗いして片付けることや、ごみを分別して捨てていたことを紹介した。

    さらに驚くべきは、「数百人が食事をした後にもかかわらず、テーブルや床がきれいだった」ことだと伝え、中国の食堂であれば到底見られない光景であったと衝撃を受けた様子。

    最後に中国の食堂は非常に汚く、食べ残しも多いうえ、使い捨ての容器が使用されていることを紹介し、社員食堂で従業員が食事を取るという光景だけでも「中国と日本には差があること」を改めて思い知ったと伝えている。(編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1642701?page=1
    【【中国青年網】日本企業の社員食堂に驚愕・・・目に映る全ての光景から「日中の差」を実感】の続きを読む

    1 :名無しさん@涙目です。 NG NG BE:228348493-PLT(16000).net

    一向に終わる気配のない東京駅前の工事に見る、めまいがするような日本の「作業効率」=中国メディア
    http://news.searchina.net/id/1642601?page=1

    何かをやり始める時の中国人のスピード感に、日本人であるわれわれはしばしば驚かされる。
    建物や道路、鉄道の建設ペースもその1つだが、逆に中国人は、日本における建設や工事の
    ローペースぶりに衝撃を覚えるようである。中国メディア・今日頭条が21日伝えた。

    記事まず、3枚の写真を紹介。東京駅の丸の内口前で続いている工事現場の写真で、
    1枚目は2014年12月のもの、2枚目と3枚目は今年の夏に撮影したものだという。
    記事は「約3年で、工事が半分しか進んでいないのだ。しかも工事済みのエリアを見ると、
    新しく樹木が植えられた以外に地面になんの建築物もない。ただの広場だ。
    4、5年かけて小さな広場を作るとは、めまいがする思いだ」と説明している。

    また「日本の四方八方へ通じる鉄道の玄関口であるとともに、東京を代表する観光スポットだ。
    毎日35万人が利用する場所で、どうして工事をこんなに長々とできるのか。
    理屈から言えば一分一秒を争って完成させるべきではないのか」と疑問を呈した。

    記事は「日本人の工事の進み具合には本当に言葉がない。門外漢の自分には、
    日本の行政は『多快好省』ということを考えないように見える」と評した。
    「多快好省」とは「多く・速く・立派に・ムダなく」を意味し、中国において社会主義づくりのスローガンに用いられてきた。

    丸の内の広場はもともと今年春に完成予定だったが、冬まで工期が延びた。
    予期せぬ埋設物による工法の変更がおもな原因だという。いずれにせよ完成まで、もう少しの辛抱だ。
    ところで、日本には開業して以降約100年にわたり工事が続いている駅がある。
    それは、横浜駅だ。完成しないというよりも、常に形が変化し続けていると言った方が適切かもしれないが、
    この話を聞いて驚嘆する中国の人は多いに違いない。
    【中国人「日本人の作業効率が悪すぎてワロタw 東京駅前の整備に5年もかかる。横浜駅は永遠に工事中」】の続きを読む

    1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/22(火) 22:16:17.16 ID:CAP_USER.net
    1945年8月15日、昭和天皇が玉音放送でポツダム宣言を承諾したことを発表し、第2次世界大戦は終結に至った。それから72年が経過し、日本では毎年8月15日を終戦の日として、歴史を振り返り、犠牲者の追悼が行われている。

    こうした日本の動きは中国人からすると納得のいかない気持ちになるようだ。中国メディアの今日頭条はこのほど、「日本の歴史に対する扱い方が全く理解できない」と主張する記事を掲載した。

    第2次世界大戦は世界中を巻き込んだ戦争であったが、「日本の戦争に対する向き合い方はドイツや他の敗戦国の態度と雲泥の差がある」とし、その理由として、日本が戦争を振り返る時に「他国に多大なる被害をもたらしたという考え方ではなく、戦争が日本国民に多くの傷を与えた」という考え方だからだとした。

    中国人からすれば、日本が中国に対して行った事を棚に上げて、日本が第2次世界大戦において大きな被害を受けたことだけを強調しているようで、「まるで思考がひどく分裂している国」と映り、理解しがたいようだ。

    たとえば、毎年行われる広島の平和祈念式典で、日本が「戦争で唯一原爆を投下された国として、核のない平和な世界を担っていく重要な責任がある」とする表明も、世界に対して自国を「被害国として主張している」かのようだと主張。こうして日本は戦争で他国を侵略した行為を曖昧にしていると主張した。

    日本で毎年行われる終戦の日に、戦争を体験した人びとは決して同じ過ちを繰り返してはいけないと述べ、戦争を知らない世代に歴史を風化させないよう、戦争の悲惨さを伝える努力を行っている。

    平和を強く願う気持ちは同じであるはずだが、こうした式典も心に大きなわだかまりが残っている中国人から見ると複雑な思いを抱くもののようだ。(編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1642450?page=1


    (イメーシ゛写真提供:(C)tupungato/123RF)
    【【中国報道】理解できない! 日本はまるで戦争の「被害国」であるかのように振る舞っている】の続きを読む

    1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/19(土) 20:16:12.38 ID:CAP_USER.net
    2017年8月18日、中国のポータルサイト・今日頭条に、日本人は全く気にしない7つの失礼な行為について紹介する記事が掲載された。

    記事が紹介した失礼な行為の1つが「満員電車に乗る時に前の人を押すこと」だ。中国で誰かが人のことを押そうものならけんかになるところだが、日本人は気にしないという。

    2つ目は「レストランにて大声で叫ぶこと」だ。公共の場所で大声を上げることはマナー違反とされるのが普通だが、日本人はレストランで「すいません」と大声で店員を呼ぶという。

    3つ目は「チップが不要なこと」だ。日本ではチップをあげることが、かえってその人の尊厳をおとしめることになるという。

    4つ目は「直接的ではなく婉曲(わいきょく)表現を使うこと」だ。他人との衝突や摩擦を嫌がる日本人は遠まわしに言うが、これは欧米では失礼になるという。

    5つ目は「人が話している時に口を挟むこと」だ。日本人は会話の途中でいちいち「そうか」、「本当に?」などと相づちを打つが、多くの国では人が話している途中に口を挟むのは失礼なことだとした。

    6つ目は、「他人のためにドアを開けてあげないこと」だ。レディーファーストの国では男性が女性のためにドアを開けてあげるのが普通だが、日本にはこの習慣はないという。

    7つ目は「食べる時に音を出すこと」だ。麺類を食べる時に日本人は大きな音を立てて食べるが、外国人はなかなか慣れることができないという。

    これに対し、中国のネットユーザーからは「ごく正常だろ。中国だってチップはないし、人が話す時に相づちを打つ」「直接ではなく婉曲して伝えるというのは日本と中国の共通点だ」など、日本と中国は似ているとのコメントが寄せられた。

    また、「日本人はレストランで『すいません』というが、中国は『店員、こっち来い!』という」と、日中の違いを強調するユーザーもいた。(翻訳・編集/山中)

    http://www.recordchina.co.jp/b159311-s0-c60.html


    資料写真。
    【【中国ネット】日本人が全く気にしない7つの失礼な行為】の続きを読む

    1 :ろこもこ ★@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 06:51:03.15 ID:CAP_USER.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00050081-yom-pol

     【マニラ=比嘉清太】河野外相と中国の王毅(ワンイー)外相が7日、初会談でいきなり火花を散らす一幕があった。

     王氏は会談冒頭から「発言を聞いて率直に言って失望した」と河野氏を批判した。会談に先立つ東アジア首脳会議(EAS)外相会議で、河野氏が南シナ海問題への懸念を表明したことに不満を示したかったようだ。「ハト派」として知られた河野氏の父の河野洋平・元衆院議長を「正直な政治家」と持ち上げ、「お父さんの意見を大切にすることを望む」とも皮肉った。

     これに対し、河野氏は「中国には大国としての振る舞い方を身に付けていただく必要がある」と反論した。
    【【日中】中国の王毅外相「河野洋平・元衆院議長は正直な政治家」「お父さんの意見大切に」 河野氏に皮肉】の続きを読む

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