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韓国・中国・北朝鮮などのニュースをお届けします

    韓国国内

    1 :名無しさん@涙目です。 NG NG BE:723460949-PLT(13000).net

    中国の電子商取引大手、アリババ(阿里巴巴)が運営する同国最大の通販サイト、淘宝
    (タオバオ)では「雪蓮秀」というブランドの化粧品が検索に引っ掛かる。雪蓮秀は
    韓国コスメを代表するアモーレパシフィックの高級化粧品ブランド「雪花秀」をまねた
    コピー商品だ。英語名の「Sulwhasoo」も「Sulansoo」に書き換えた。パッケージが本物と
    似ており、ブランド名も1文字違いとあって、中国人が韓国製品と錯覚する商品だ。
    アモーレパシフィック中国法人関係者は「巧妙に名前を変え、通販サイトで販売されて
    いるが、中国の販売業者にいちいち対応するのは難しい」と話した。
     ハンドクリームを桃の形の容器に入れ、ヒット商品になった中堅化粧品メーカー、
    トニーモリーも中国製コピー商品に頭を痛めている。同社関係者は「細かく見ないと
    本物と区別が付かないものがかなりある。低品質の商品を使った中国の消費者が韓国側に
    抗議してきた例が数件あった」と話した。

    ■食品からIT機器、商標まで
     中国製コピー商品は、韓国製化粧品、食品から先端IT機器まであらゆる分野に
    広がっている。農心の「辛ラーメン」と「キムチラーメン」は商標とパッケージ
    デザインをそのまま盗用した製品が店頭に出回っている。農心関係者は「辛ラーメンを
    模したパッケージに低品質の即席めんやスナックを入れて販売しているものもある」と
    話す。取り締まりが緩い地方都市を中心に奇襲的に商品を供給することが多く、現地に
    進出した韓国の食品メーカーも実態把握が難しいのが実情だ。(略)
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/25/2017082501880.html
    【朝鮮日報「何でも完全にコピーする中国、韓国企業はお手上げ状態」】の続きを読む

    1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/23(水) 18:00:32.22 ID:CAP_USER.net
    フルーツとクリームたっぷりのシェイクやパフェが、韓国スイーツ「ボンボン」として近頃日本でも注目を浴びています。

    明洞(ミョンドン)など観光地に店舗を置く人気韓国カフェ「Cafe de paris(カフェドパリ)」は、ボンボンブーム発祥のお店。

    「マンゴーボンボン」(16,000 ウォン)は食べておきたい王道ボンボンです!

    http://japanese.joins.com/article/625/232625.html



    同じく「Cafe de paris」の「チェリーボンボン」(16,000 ウォン)は、20〜30粒の色鮮やかなチェリーが、贅沢に使用されています。旬のフルーツが乗った、季節限定メニューを試してみるのも良いですね!

    さっぱりとした後味が好きな人なら、自家製ヨーグルトが人気のカフェチェーン「YOGER PRESSO」の「メリーイチゴ」(6,000ウォン)がおすすめ。容器の中には底からスムージー、ヨーグルトアイスクリーム、新鮮なフルーツがたっぷりと重ねられています。

    フォトジェニックな「マスカットT.O.P」(7,000ウォン)はカフェチェーン「U:DALLY」の人気商品。ジャムやスムージーを重ね、生クリームとフルーツでデコレーションされています。持ち帰りOKのボトルは、フタ付きなので普段使いも可能です。

    弘大(ホンデ)などに店舗のある人気タルト専門店「TARR TARR」でも「マスカットボンボン」(6,500ウォン)を販売中。
    当日入荷した新鮮な果物を使っているフルーツタルトで有名で、フルーツ好きに評判のお店です。ぜひお試しください!(※紹介したボンボンは、季節によって提供される果物が変わることがあります)
    【【NOW!ソウル】近頃日本でも注目を浴びる韓国発祥スイーツ「ボンボン」を現地で食べるならコレ!】の続きを読む

    1 :荒波φ ★@\(^o^)/ 2017/07/16(日) 10:09:27.16 ID:CAP_USER.net
    2017年7月15日、夏休みシーズンを迎える中、韓国の観光業界が「泣きっ面に蜂」の状態に陥っている。在韓米軍への高高度迎撃ミサイル(THAAD)配備に反発する中国が「禁韓令」を発動して中国人客が激減。一方で韓国人の海外旅行は増加し、今年に入ってから観光収支の赤字が毎月積み上がっている。

    中央日報が伝えた韓国観光公社の統計によると、3月の「禁韓令」以降、韓国を訪問した外国人観光客数は前年に比べて3月11.2%、4月26.8%、5月34.5%などと減少の一途。

    年末まで沈滞が続く場合、15年中東呼吸器症候群(MERS)時に比べて、インバウンド市場は最大5倍以上萎縮し、さらには07年の内国人出国者数(1332万人)が外国人入国者数(645万人)の2倍を上回る悪夢が再現される可能性もある、と同社は予想している。

    中国最大の海外旅行予約プラットフォーム・携程旅遊がこのほど発表した報告書「2017年夏休み海外旅行ランキング」によると、タイ、日本、シンガポールがトップ3。

    米国、香港、インドネシア、ベトナム、マレーシア、ロシア、フィリピン、モルジブ、イタリア、台湾、英国、ドイツ、カンボジア、オーストラリア、アラブ首長国連邦(UAE)、フランス、澳門(マカオ)などが続いた。昨年2位の韓国は人気がなく、50位にも入れなかった。

    聯合ニュースは今年2月にクルーズ船による訪韓客数が前年同期比80%増を記録したものの、3月は45%、4月は80%、5月は91%、6月は95%と激減していることを紹介。90%を超えるという中国人観光客への過剰な依存がクルーズ船市場の壊滅的状況につながったと報じている。

    半面、韓国銀行(中央銀行)によると、5月の韓国の一般旅行収入(外国人による韓国国内での旅行支出)は9億1820万ドル(約1049億円)。これに対し、韓国国民が海外旅行・出張で支出した一般旅行の支出は20億9710万ドル(約2396億円)に上った。

    同月の一般旅行収支から留学と研修関係分を除いた「観光収支」は11億7890万ドル(約1347億円)の赤字で、過去最大を記録。これまではMERS感染拡大による被害が発生した15年7月の11億2600万ドル(約1286億円)が最大だった。

    観光収支の赤字は14年12月から続いており、今年3月以降は赤字額が3カ月連続10億ドル(約1140億円)を突破。最近のウォン/ドル為替レート(終値基準)で換算すると、1?5月の赤字額は毎月1兆ウォン(約1000億円)を上回る。

    韓国観光公社は増加する海外旅行需要を国内に切り替えるため、「労働者休暇の拡散+国内旅行の促進」キャンペーンを実施。さらにインバウンド市場の多角化を目指し、モンゴルやカザフスタンなど潜在市場の開拓案も模索している。


    2017年7月16日(日) 9時40分
    http://www.recordchina.co.jp/b178298-s0-c30.html


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